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        <title>昨日の注目ニュースWAP!!</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 16 Dec 2008 16:44:41 +0900</lastBuildDate>
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            <title>マンＵ到着　１８日にガンバ大阪と対戦</title>
            <description><![CDATA[サッカーのトヨタ・クラブワールドカップ（Ｗ杯）に出場する欧州王者のマンチェスター・ユナイテッド（イングランド）が１５日夕、成田空港着の航空便で来日した。１８日の準決勝が初戦となり、横浜国際総合競技場でアジア王者のガ大阪と対戦する。

<p>
　１３日にイングランド・プレミアリーグを戦ったばかりだが、ＭＦギグスやロナルド、ＦＷルーニーらスター選手は、空港に集まった２００人近くのファンの声援に笑顔でこたえていた。 <br /></p><p><span><a target="new" href="http://www.asahi.com/sports/fb/images/TKY200812160139.jpg"><img src="http://www.asahi.com/sports/fb/images/TKY200812160139.jpg" alt="写真" width="256" /></a></span></p><p>成田空港に到着したロナルド（中央）らマンチェスター・ユナイテッドの選手たち</p> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/12/post-107.html</link>
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            <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 16:44:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>岡田監督　空中戦対策　「先に跳べ！」</title>
            <description><![CDATA[日本サッカー協会は９日、２００９年の日本代表スケジュールを発表し、Ｗ杯アジア最終予選オーストラリア戦（２月１１日、神奈川・日産スタジアム）直前の同４日に東京・国立競技場でフィンランド代表と強化試合（キリンチャレンジカップ）を行うと発表した。

<div class="Text">
<p>　岡田武史監督（５２）は親善試合の対戦国条件として「強いチームとどんどんやりたいと協会側に要望している」と話した。その最初の相手に決まった
のが、１９４センチのトニ・カリオ（フラム）、１９２センチのサミ・ヒーピア（リバプール）ら長身ぞろいのフィンランド。Ｗ杯欧州予選で４組４位ながら、
高さを武器にドイツと３－３で引き分けた北欧の雄だ。</p>
</div>
<div class="Text">
<p>　仮想オーストラリア。指揮官は「日本人と１メートルも違うわけじゃない。せいぜい２０センチ。だったら先に跳べば十分に勝てる。われわれが作ったコンセプトならもっと大きな目標に向かっていける」と自信満々だ。</p>
</div>

　犬飼会長からは「豪州戦は勝利が何より必要」と"ホーム必勝"を厳命された。Ｗ杯本大会を見据えた新たな挑戦が始まる。<br /><table class="Photo-undefine" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="100"><tfoot><tr><td><div class="Etoki">
</div>
<br /></td></tr>
</tfoot>
<tbody>
<tr><td><img src="http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/images/PK2008121002100016_size0.jpg" alt="写真" width="240" height="203" /></td></tr>
</tbody>
</table>
<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/12/post-106.html</link>
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            <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 09:54:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東京Ｖ　福西ら５選手戦力外を正式発表</title>
            <description><![CDATA[東京Ｖは１日、すでに戦力外を通告した１１選手のうち、ＧＫ土肥洋一（３５）、ＤＦ服部年宏（３５）、ＭＦ福西崇史（３２）、ＭＦ大野敏隆（３０）、ＦＷ
船越優蔵（３１）の５選手を前日の２選手に続き正式に発表した。未発表のＤＦ萩村滋則（３２）、ＤＦ宮坂翔（２０）、ＭＦ広山望（３１）、ＭＦ吉武剛
（２７）の４選手については、６日のリーグ最終戦（対川崎Ｆ）後に正式発表する。また、清水から１年間の期限付き移籍中だったＤＦ和田拓三（２７）はレン
タル期間満了で退団する。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/12/post-105.html</link>
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            <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 10:21:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大相撲：新大関の安馬、新しこ名でさらなる飛躍目指す</title>
            <description><![CDATA[２６日、大関に昇進した安馬が新しこ名「日馬富士」を発表した。九州場所で自己最高の１３勝を挙げ、優勝まであと一歩と迫った新大関が、新しいしこ名でさらなる飛躍を目指す。
<p>　「安馬」の由来は、入門当時「年寄・安治川」だった師匠・伊勢ケ浜親方の「安」と、モンゴルでは家庭の一部という「馬」を組み合わせた。昨年１１月、立浪一門の名門「伊勢ケ浜」に名跡変更を機に、幕下以下の力士は大幅に改名。親方は出世頭の大関昇進を機にと決断した。</p>
　会見した伊勢ケ浜親方は「最初に『日』をつけようと思った。太陽という意味がある。相撲界に陽（ひ）をかざして、大輪の花を咲かせてほしい。それ
と僕の『富士』を入れました」と説明した。日馬富士は「こんなすごい名前をもらってうれしい。親方の名前をもらったので、それにふさわしい成績を残した
い」と笑顔で決意を語った。<br /><img src="http://mainichi.jp/enta/sports/news/images/20081127k0000m050016000p_size5.jpg" alt="大関昇進の伝達式を終え、笑顔を見せる日馬富士＝福岡県太宰府市の太宰府天満宮で２００８年１１月２６日午前１０時５６分、野田武撮影" class="NewsPhoto" width="175" height="250" />
大関昇進の伝達式を終え、笑顔を見せる日馬富士＝福岡県太宰府市の太宰府天満宮で２００８年１１月２６日午前１０時５６分<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-104.html</link>
            <guid>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-104.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 19:01:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オグシオ有終Ｖ５涙の卒業／バドミントン  記事を印刷する </title>
            <description><![CDATA[オグシオが涙とともに「有終の５連覇」を飾った。小椋久美子、潮田玲子（ともに２５＝三洋電機）組が、北京五輪４位入賞で初優勝を狙った末綱聡子
（２７）前田美順（２３＝ともにＮＥＣ・ＳＫＹ）組を２５－２３、２１－１９のストレートで破り、米倉よし子、徳田敦子組に続く史上２組目の５連覇となっ
た。今大会を最後にペア解消を決めていた２人は号泣、００年アジアジュニア以来９年間のオグシオの歴史が幕を閉じた。

<p>　コート上で、肩が震えていた。崩れ落ちそうなひざを必死で支えた。小椋と潮田、２人で歴史をつくった９年分の涙がコート上にこぼれ落ちた。立ち見
も出た超満員３２００人の観客から、拍手が鳴りやまない。抱き合い、ともに「ありがとう」と言葉を交わすのが精いっぱいだった。</p>

<p>　５連覇に死力を尽くした。小椋は持病の腰痛に加え、２日前の準々決勝で右足をねんざ、左ひざにも故障を抱えた。潮田も連戦の疲労による右ひざの
テーピングが痛々しい。「今日は悔いがなく、最後の最後の最後まで戦おうと思っていた」（潮田）。これが最後という気力だけが２人を突き動かした。</p>

<p>　「一生忘れられない試合になった」（小椋）。名勝負だった。第１ゲーム、２０－２０から延長に入り、オグシオがつかんだ６度目のゲームポイントで
決着がついた。第２ゲームは最後に６ポイント連取で逆転。３００試合を超えるオグシオの歴史は、潮田のバックのストップ・ショットで幕を閉じた。</p>

<p>　１２月のチーム戦日本リーグでともにプレーする可能性は残るが、ダブルスのペアとしては、事実上最後の試合となった。</p>

<p>　高校卒業の時、九州出身の潮田は地元企業への進路が内定していた。だが、三洋電機に入社が決まっていた小椋が毎日のように電話をかけ、潮田を口説き落とした。「一緒にダブルスを組んで五輪を目指そう」。それから９年間、家族以上に２人はともに生きた。</p>

<p>　きずなは別れの時も深かった。この日、潮田から初めて「ペア解消」の経緯が告白された。「実は、オグッチ（小椋）に『違う子と組んでロンドン五輪
を目指したい』と言われていた」。だから、北京五輪後の潮田は、現役続行か否か揺れていたのだ。２人の目から再び涙があふれた。</p>

<p>　最後の試合の後に事実を公表しようと、事前に２人で決めていたのかもしれない。「決別」を告げた小椋からは言いにくいことだ。自らの口で明かしたのが、潮田の小椋への気遣い、ロンドン五輪へのエールに映った。</p>

　新しいバドミントン人生が来年から始まる。「これからは小椋久美子と潮田玲子という個々として応援してほしい」。２人はオグシオという重責を脱いで、それぞれの道を歩み始める。<br /><dl class="photo" style="width: 180px;"><dt oncontextmenu="return false"><a href="http://www.nikkansports.com/sports/news/photonews_nsInc_p-sp-tp0-20081117-430380.html" title="『「オグシオ」として最後の全日本で５連覇を達成し号泣の潮田（左）と小椋』の拡大写真へ"><img src="http://www.nikkansports.com/sports/news/img/sp-081117-1-ns.jpg" alt="「オグシオ」として最後の全日本で５連覇を達成し号泣の潮田（左）と小椋" width="180" height="254" /></a></dt><dd>「オグシオ」として最後の全日本で５連覇を達成し号泣の潮田（左）と小椋</dd></dl><br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-103.html</link>
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            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 10:50:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ガンバ大阪、初のアジア王者となる</title>
            <description><![CDATA[<span class="article">サッカーのアジアクラブ王者を決めるアジアチャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）は12日、アデレードのハインド
マーシュ・スタジアムで決勝第２戦が行われ、ガンバ大阪が2-0でアデレード・ユナイテッド（豪）を破り、合計得点5-0で初優勝し、優勝賞金60万ドル
（約6,000万円）を獲得した。<br />
<br />
　ガンバ大阪は、試合開始直後の前半4分と15分にＦＷルーカス選手が2得点、そのまま逃げ切り快勝した。日本勢の優勝は昨年の浦和に続いて2回目。最優秀選手（ＭＶＰ）には、大会3得点9アシストのガンバ大阪の遠藤保仁が選ばれた。<br />
<br />
　ガンバ大阪は、12月11日から日本で行われるトヨタ・クラブワールドカップ（Ｗ杯）にアジア代表として初出場し、世界の頂点を目指す。<br /></span><div align="left"><img src="http://jp.ibtimes.com/files/general/2008111309145627.jpg" /></div>
                
                  12日、アジアチャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）を初優勝し、トロフィーを掲げながら歓喜する選手たち（2008年11月13日、AP）               <br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-102.html</link>
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            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 10:20:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中村俊、左ひざ負傷　１９日のＷ杯予選に影響か</title>
            <description><![CDATA[サッカーのスコットランド・プレミアリーグ、セルティックの日本代表ＭＦ中村俊輔が左ひざを負傷したことが７日分かった。８日のマザーウェル戦は欠場の見通しで、１９日にドーハで行われる日本代表のワールドカップ（Ｗ杯）アジア最終予選、カタール戦への影響も懸念される。<p>　関係者によると、中村は６日の練習で左ひざをひねった。７日は練習に参加できず、精密検査を受けた。結果は８日に判明する予定という。</p>　中村は２日のハーツ戦に続き、５日の欧州チャンピオンズリーグのマンチェスター・ユナイテッド（イングランド）戦でも出場機会がなく、長期にわたり実戦から離れる可能性が高まった。<br /><div class="image" style="width: 177px;"><a href="http://sankei.jp.msn.com/photos/sports/soccer/081108/scr0811080901000-p1.htm"><span id="__r_article_img__"><img src="http://sankei.jp.msn.com/photos/sports/soccer/081108/scr0811080901000-n1.jpg" alt="中村俊輔" width="177" height="250" /></span></a><span class="caption">中村俊輔</span></div><br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-101.html</link>
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            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 09:39:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【欧州ＣＬ】バルサなどが決勝Ｔ進出　チェルシーは完敗</title>
            <description><![CDATA[サッカーの欧州チャンピオンズリーグ（ＣＬ）は４日、各地で１次リーグＡ－Ｄ組８試合を行い、Ｃ組のバルセロナ（スペイン）とスポルティング（ポルトガル）が決勝トーナメント進出を決めた。<p>　バルセロナはバーゼル（スイス）と１－１で引き分け、勝ち点１０で首位を維持。２位スポルティングはシャフタル・ドネツク（ウクライナ）を１－０で下して同９とし、残り２試合で同３の３位シャフタルに勝ち点で並ばれても直接対決で２勝しているため勝ち進む。</p>　Ａ組は昨季準優勝のチェルシー（イングランド）が敵地でローマ（イタリア）に１－３で敗れたが勝ち点７で依然首位。Ｄ組はリバプール（イングランド）とアトレチコ・マドリード（スペイン）が１－１で引き分け、ともに勝ち点８で並んでいる。<br /><a href="http://sankei.jp.msn.com/photos/sports/soccer/081105/scr0811050902001-p1.htm"><span id="__r_article_img__"><img src="http://sankei.jp.msn.com/photos/sports/soccer/081105/scr0811050902001-n1.jpg" alt="決勝トーナメント進出を決めたバルセロナ＝ロイター" height="250" width="201" /></span></a><span class="caption">決勝トーナメント進出を決めたバルセロナ</span><br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/11/post-100.html</link>
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            <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 15:04:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ベッカムのミラン加入決定＝来年１月から３月までの期限付きで－サッカー</title>
            <description><![CDATA[ロンドン３０日時事】サッカーのイタリア１部リーグ（セリエＡ）のＡＣミランは３０日、イングランド代表ＭＦデービッド・ベッカム（３３）が来年１月から期限付き移籍で加入することが決まったと発表した。<br />　ベッカムが所属するロサンゼルス・ギャラクシー（米国）と合意に達した。来年１月７日に合流し、米プロリーグの来季開幕前の３月には復帰する。移籍期間をめぐっては、ミランが今季終了までの在籍を希望したが、ギャラクシーが難色を示していた。<br />　
ベッカムは所属クラブの今季公式戦日程が終了。ワールドカップ（Ｗ杯）予選のためシーズンオフ中も体調を維持することを目的に、ミランと交渉していた。ク
ラブでの欧州でのプレーは、レアル・マドリード（スペイン）を２００７年夏に退団して以来、１年半ぶり。早ければ１月１１日のアウェーのローマ戦でデ
ビューする。<br />　なお今回の移籍合意に合わせ、ミランとギャラクシーが技術提携することになった。 ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-99.html</link>
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            <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 12:37:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>原監督、ＷＢＣ監督就任へ　セ・リーグ連覇を評価</title>
            <description><![CDATA[来年３月に開催される野球の国・地域別対抗戦、第２回ワールド・ベースボール・クラシック（ＷＢＣ）の第２回体制検討会議が２７日、東京都内のホテルで行われ、巨人の原辰徳監督（５０）の日本代表監督就任が事実上決まった。<p>　
同会議では、原監督にＷＢＣ代表監督への就任を要請することで意見が一致した。日本プロ野球組織（ＮＰＢ）の加藤良三コミッショナーは２８日午前に巨人の
滝鼻卓雄オーナーを訪ね、原監督のＷＢＣ監督就任を正式に要請するが、同オーナーは「球団の責任者として前向きに判断したい。球団をあげてバックアップす
る」と受諾の意向を示している。</p><p>　さらに、原監督は球団を通じて「要請があった場合はオーナーの指示に従っていきたい」との談話を発表した。</p><p>　約１時間の会議を終えた加藤コミッショナーは「経験、実績と野球界も世代の交代が必要であるという要素を勘案して、原監督がベストとの判断になった」と要請を決めた理由を説明した。</p><p>　王貞治コミッショナー特別顧問は「星野さんが辞退し、現役でやっている人がいいだろうということで、原監督の名前が出た」と決定の経緯を明かした。</p> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-98.html</link>
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            <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 20:47:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サッカー＝ＵＥＦＡ杯、ＡＣミランが初戦快勝</title>
            <description><![CDATA[　欧州サッカー連盟（ＵＥＦＡ）杯は２３日、各地でグループステージの試合を行い、Ｅ組では、優勝候補の一角ＡＣミラン（イタリア）がヘーレンフェイン（オランダ）に３―１で快勝した。<span id="midArticle_byline"></span><span id="midArticle_0"></span>
    

<p>　ＡＣミランは試合開始２３分間で２点を先制し、後半２４分にインザーギが３点目を叩き込んだ。</p><span id="midArticle_1"></span>
    

<p>　また、Ｇ組では、松井大輔が所属するサンテティエンヌ（フランス）がコペンハーゲン（デンマーク）に３―１の勝利。松井は出場チャンスがなかった。Ｃ組は、２００６年と０７年に連覇したセビリア（スペイン）がシュツットガルト（ドイツ）に２―０で勝利した。</p><p><br /></p> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-97.html</link>
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            <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 12:21:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンＵ、セルティックに快勝＝サッカー欧州ＣＬ</title>
            <description><![CDATA[サッカーの欧州チャンピオンズリーグ（ＣＬ）は２２日、各地で１次リーグＥ－Ｈ組の８試合を行った。昨季の覇者Ｅ組のマンチェスター・ユナイテッド（イン
グランド）は中村俊輔のセルティック（スコットランド）に３－０で快勝、勝ち点を７に伸ばして決勝トーナメント進出へ前進した。（写真はセルティック戦で
ドリブル突破を図るマンＵのルーニー＝右）<br />　マンＵはベルバトフが２得点、ルーニーも終盤に駄目押しゴールを挙げた。ルーニーは国内リーグやワー
ルドカップ（Ｗ杯）予選も含めてここ７試合で９得点と絶好調だ。セルティックは３試合を消化してまだ勝ち点１。同組のビリャレアル（スペイン）もオール
ボー（デンマーク）を６－３で破って勝ち点７となったため、セルティックの１次リーグ突破は難しくなってきた。中村は後半途中で退いた。<br />　Ｆ組では、国内リーグで調子が出ないバイエルン・ミュンヘン（ドイツ）がフィオレンティナ（イタリア）を３－０で破って勝ち点７で首位。クローゼ、シュバインシュタイガー、デロベルトが得点した。ステアウア（ルーマニア）を５－３で下したリヨンが勝ち点５で追っている。<br />　
Ｇ組はアーセナル（イングランド）が破壊力を見せつけた。アデバヨル、ウォルコットなどの得点でフェネルバフチェ（トルコ）を５－２で圧倒し、勝ち点７で
首位を走る。ベンゲル監督は「われわれの高い能力や技術が結果となって現れた。平均年齢２２歳の若いチームが躍動するのを見るのはうれしい」と語った。<br />　Ｈ組はユベントス（イタリア）がレアル・マドリード（スペイン）を２－１で破り、勝ち点７で首位。レアルは同６で２位。<br />http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_spo&amp;k=20081022019753a<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-96.html</link>
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            <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 14:12:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>片山25勝で７人目永久シード／男子ゴルフ  記事を印刷する </title>
            <description><![CDATA[<p>＜男子ゴルフ：日本オープン＞◇最終日◇１９日◇福岡・古賀ＧＣ（６７９７ヤード、パー７１）◇賞金総額２億円（優勝４０００万円）</p>

<p>　片山晋呉（３５）は本大会３年ぶり２度目の優勝で、ツアー通算２５勝とし、史上７人目の永久シードを獲得。賞金ランクでも１位に返り咲いた。</p>

<p>　技と精神力を凝縮させたスーパーショットだった。１６番パー５、第１打を左林に曲げ、片山は残った１１４ヤードの第４打をカップ左１０センチにぴたりと止めた。「今までやってきたこと、いろんな重みが生ませてくれた１打」。勝負を決めた。</p>

<p>　５月の日本プロで２４勝目を挙げ、その後１１戦足踏みした。「２５という数字にうなされていた」。この日も１番でボギー、２番は４メートルを沈めてやっとパーと苦しんだ。１組前の石川の進撃に気を取られながら、己を奮い立たせた。</p>

<p>　「日本オープンは経験、プライド、技術、いろんなものがかみ合ってこそ勝てる試合。石川クンは将来絶対取る選手だと思うけど、まだ僕が取らせな
い。まだまだ負けない」。ドライバーを振り続ける１７歳に対し、ドライバーをバッグから外して難コースを攻略した。４日間のフェアウエーキープ率は６７・
８６％で１位。ただ１人アンダーパーで７２ホールを戦い終えた。</p>

<p>　１０年前、日記に「３５歳で２５勝」と書いた。机の引き出しからそのノートを取り出し、先週から持参。「悔しい思いがたくさん書いてあった」。プ
ロ転向後４戦連続予選落ち、日大同期の横尾がシード入りした９６年は獲得賞金０円だった...。屈辱を味わいながら、夢を描いていた自分を思い出した。「遼ク
ンのように生き生きとしていた。そういうことを振り返れたのは大きい」。忘れかけていたゴルフへの新鮮な思いを、大一番にぶつけた。</p>

<p>　青木、尾崎将、中嶋の「ＡＯＮ」は１８０センチを超える体格を誇るが、片山は１７１センチ。体格がない分、頭を使った。「平均的な日本人の僕がや
れてるのは人にない探求心があるから」。パワーの必要なロングアイアンに替えて、７番、９番といったショートウッドを操った先駆者。最近は脳を活性化する
ために、逆さにしたスコアカードに左手で数字を記入する。歯磨きも左手だ。体のハンディを補う研究熱心さで、勝利を積み上げてきた。</p>

　日本プロと日本オープンの同一年制覇、９年連続の１億円超えで、賞金ランク１位も奪回した。「次ですか？　シンゴの４５勝をできたら本望でしょう」。節目の勝利も、片山にとっては通過点だ。<br />http://www.nikkansports.com/sports/golf/news/p-sp-tp1-20081020-420871.html<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/25-2.html</link>
            <guid>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/25-2.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 11:48:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>長谷川穂積Ｖ７　現役最多だ</title>
            <description><![CDATA[もはや"世界最強"だ。長谷川穂積が２ＲにＴＫＯでアレハンドロ・バルデス＝メキシコ＝を下し、日本のジム所
属王者では歴代４位に並ぶ７連続防衛を飾った。苦手なサウスポーをものともせず、相手に打たせないまま"完封勝ち"。この階級では無敵の存在になった。ま
た、日本ボクシング界の歴史をつくると期待されているアマ６冠の粟生隆寛は、２階級制覇のオスカー・ラリオス＝メキシコ＝に判定負けし、プロ１８戦目で初
の黒星。だが、序盤でダウンを奪うなど、天賦の才の片りんを見せた。

<div class="Text">
<p>　リングに上げられた２人の子どもたちが、傷一つない父親の表情を見て、安心したような笑顔をはじけさせた。世界で一番強いお父さん。トランクスに
愛息・大翔（ひろと）くんの名前を入れて戦った長谷川は、わずか６分足らずでそれを証明してみせた。前回に続く文句なしのＴＫＯ防衛。「きれいな顔で終わ
るのが目標だったんで」と、誇らしげなコメントで喜びを表した。</p>
</div>
<div class="Text">
<p>　指名挑戦者ブシ・マリンガ（南アフリカ）戦を見すえたサウスポーとの対決。０４年１０月に対戦した鳥海戦以来のサウスポー対決に、何人もの強豪を
退けた長谷川であっても、体はガチガチになっていた。出だしは不用意にバルデスのジャブを浴び、不安だらけ。だが、ここからが真骨頂だった。２Ｒにスピー
ドを生かした左フックでダウンを奪い、その後も猛ラッシュ。「早く終わることは良いことだけど、次のことを考えて、できれば長くやりたかった」とぜいたく
な不満まで漏らした。</p>
</div>
<div class="Text">
<p>　負ければすべてを失う闘拳の世界。決して慢心はない。自信のコメントは、努力を積み重ねてきた証し。これで先月２９日に他界した祖父にもいい報告ができる。王者の表情は晴れやかだった。</p>
</div>
<div class="Text">
<p>　かつて小林弘、輪島功一、渡辺二郎、川島敦志といった日本のボクシング界を支えた名王者たちは７度目の防衛戦でつまずいた。しかし、これで「鬼
門」を突破。国内ジム所属選手の防衛回数記録歴代４位に浮上した。長谷川は「どうせなら（防衛回数を）２ケタにしたい。チャンスがあれば階級を上げること
も考える」と野望を口にした。</p>
</div>

　次戦は指名挑戦者との防衛戦が待っている。そして、浮かんでは消えた悲願の本場・米国ラスベガスへの進出も現実味を帯びてきた。「次は１位が相手。これにしっかり勝って海外で試合をしたい」。日本人エースの防衛街道はまだまだ続く－。<br /><div class="Etoki">
<p>トミーズ雅に肩車され、ピースサインで７度目防衛を喜ぶ長谷川＝代々木第一体育館で</p>
</div>



<img src="http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/battle/news/images/PK2008101702100034_size0.jpg" alt="写真" height="240" width="159" /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-95.html</link>
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            <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 11:05:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>さあホーム初戦　岡田監督　「ベスト尽くし勝ち点３」</title>
            <description><![CDATA[Ｗ杯南アフリカ大会の出場権をかけたアジア地区最終予選で、Ａ組の日本は１４日、翌日のウズベキスタン戦に向けて会場の埼玉スタジアムで最後の調整
をした。日本は出場停止でＭＦ松井（サンテティエンヌ）を欠くものの、「チームのコンセプトは浸透している」と岡田監督は見ている。ウズベキスタンは予選
２連敗中で親善試合の韓国戦も落としている。最終予選で日本にとって地元初戦となる１５日の試合は、勝っておきたい一戦だ。

<p>　９日の親善試合・アラブ首長国連邦（ＵＡＥ）戦をはさんだ７日からの合宿では、攻撃面でゴール前へのクロスを工夫していた。ゴロのパスをニアポス
トへ入れたり、早いタイミングで相手ＧＫとＤＦの間を通したり。「ぽかんとけりこんで簡単に跳ね返されるようなクロスはなくなってきた」と岡田監督。
ＵＡＥ戦で成果がでた。ただシュートの正確性に課題が残り、ＦＷはＵＡＥ戦後、毎日居残りでシュート練習をしている。
</p>

　もう一つの課題は守備。ＵＡＥ戦では自陣で球を持った相手にスペースを与えたことから、ドリブルシュートを決められた。「ＵＡＥ戦の続きのような試合になったらウズベキスタンにはやられる」とＭＦ中村俊は話していた。<br /><span><img src="http://www.asahi.com/sports/fb/images/TKY200810150102.jpg" alt="写真" /></span>ウズベキスタン戦に備えシュート練習をこなす中村俊。左は内田<br /> ]]></description>
            <link>http://www.enjoy-happy-hope.net/2008/10/post-94.html</link>
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            <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 15:25:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
